四日市・オンライン・桑名・名古屋金山韓国語教室 ハングル語学堂四日市校 ブログ(駐車場・無料Wi-Fiあります)

駐車場・無料Wi-Fiあります/三重県四日市市・名古屋市金山(両教室共、生講座・オンライン{スマホ・PC・タブレットを通じての学習活動}で開講),桑名市で開講中の韓国語教室です。 桑名市立教まちづくり拠点施設/精義まちづくり拠点施設 『チェミッタ韓国語』 『韓国語入門』 講師自作問題・解説と添削により、オンラインでのサポートも加えての、 『ハングル検定<3級,準2級,2級,2級語彙,1級>/TOPIK(韓国語能力試験)<Ⅱ総合入門,総合実践,作文入門,作文実践,作文確認添削>対策通信講座[全10コース{データ版/郵送版}]』 『「韓作(カンサク)」-韓作文が面白いほど書ける講座<初級編/中級編>- 通信添削{データ版/郵送版}]・オンライン』 『韓国語テキスト完璧マスターコース<書き込み式韓国語BOOK・通信添削{郵送版/データ版}・オンライン>』 を全国の皆さまに開講しています。各特別企画,リクエスト講座でオンライン学習活動もおこなっております。

タグ:#外国語授業実践フォーラム

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안녕하세요?


2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加して
時間が結構経ちました
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今回もというか、三重からの参加者は、
フォーラムの場を管理運営された、登川恵利先生以外で、講師のみです

登川恵利先生がかつて指摘された、

三重に語学無し

は、間違いなく事実です

このフォーラムに参加した講師・教師がいなかったことを抜きにしても、
講師が漏れ聞こえてきたことからも

単なる知識伝達

実践的会話練習機会が提供されていない

自学自習支援が皆無

に終始しているのが現状で誰も教授法向上に関心を持っていません

講師はぜひ、三重にも真の「語学」を作ろうと思った時間でした


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안녕하세요?


2020年2月16日(日)に参加した外国語授業実践フォーラムで、
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
7年ぶりにお目にかかれた中川正臣教授が講師に、
フォーラム会場の民団から、懇親会会場の津駅前までの移動中に、
講師が担当している学び場の現況について尋ねられました

そこで、講師にとって今一番の懸案事項である、
10代,20代の学習者さんについてお訊きしました


講師が韓国語学習を始めた時代と違い、
今、日本での韓国語学習、そして韓国語そのものが‘ファッション’になっています
ファッションとは流行とも言い換えられて、講師はこれに結構翻弄されています

中川教授は、教授と講師各々が置かれた環境の違いを前提に、

若者が韓国語を学んでいく意義

を示してくださいました

分かってきました
講師も、それを10代,20代の学習者さんにお伝えします


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
フォーラム後に参加した懇親会名刺交換もできましたが、
今回のポスター発表に名を連ねていて、講師の左隣に座ってらっしゃった、
橋本愛教授(九州国際大学)が、後になって中国語ご専攻なのを知り
まがりなりにも中国語学習者である講師にとって、
愛老師と中国語談義もやっとけばよかったと後悔しています
その場での話の流れで、なぜか触れなかったんですよねぇ…

そして、民団から懇親会会場への移動中に立ち話していた先生が
山崎直樹教授(関西大学)でなんとテレビ講座を担当されてたそうです
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阪堂千津子先生から聞けた講座制作の苦労話同様に
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山崎老師からもお訊きすればよかったと、これまた後悔です


午前中のデートからフォーラムそして夜の懇親会まで
こんなに幸せでいいんやろか、と思うほど、満ち足りた時間でした

本当にありがとうございました


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
フォーラム終了後に、前もって申し込んでおいた懇親会に参加しました
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お店にいたのは約3時間40分やったんですがあっという間でした


ところで、懇親会という場はとても大切ですね
単純に楽しいしフォーラムの時とは違い、お互い向き合って座るので
会話が弾みます

このことについては、講師が大人数の方が集まる学び場でおこなっている
学習活動の方式が正しいと再認識しましたが
DSC_0002 (4)
懇親会という場が重要である一番の理由は、

人から直接入ってくる情報ってすごい

今まで参加できた、お勉強会後の懇親会も思い出しながら
このことを痛感しました

これはたとえ、ネットであれこれ検索しても
そこに出てこなかったり出さないこともふと教えてくれます
そして、自分のことについてもお話するとその内容を吟味してくださいます

こうなると、一人で食べるのってもったいないですね
講師にとっての外食観念も変わっちゃいました
おかげさまをもって、facobookで新しいつながりも出来ました


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
津民団教室の登川恵利先生が、

教科書を使わない学習

としておこなったという、韓国人との交流学習をされたとのことで
その結論として、

韓国語学習以外にも、韓国との関係や韓国に関する話題を共有したり、
考える空間として、教室の存在を維持していく必要がある


と結ばれました

一方で、50代,60代の生徒さんを中心に、
教科書を中心とした授業を望む傾向が強いともおっしゃっていました

10代,20代の方々と対比して、
講師的には、正反対といえる傾向への合わせ方に試行錯誤している
そんな現状ですね


ちなみに、テキストは現在
金順玉先生・阪堂千津子先生の「チャレ韓」を使ってらっしゃるそうです
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あと、三重では韓国語講師間の横のつながりが無いとおっしゃってた割には、
それを積極的に作り、議論していこうというお気持ちが無いようで残念ですね
この記事を書いている時点で返信はありません


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
津民団教室の登川恵利先生が試行錯誤を繰り返しながら授業をされてきたそうで
それらを経て、2018年に韓国人との交流を通じた学習をされたそうです
その後に、参加された生徒さんの感想も発表してくださいました

結論からすれば、新しい風を吹き込むことができたそうです
生徒さんも、韓国のことを深く考えるきっかけにもなったそうです
一方で気になったのが、

交流学習で学習意欲が維持されたり高まったりしたか?
交流を振り返ることで、学ぶことの定義を決め直せたりしたか?


これについてのお答えを聞けませんでした


とにかく、恵利先生曰く、

学び場は言葉と同時に韓国そのものを理解する場であるといい

とおっしゃいました

学習以外の気付き

が充実していてこそ学び場である
もちろんこれは、学ぶ方の年代によっても変わってきます

この話はまだ続きます
それくらいいろいろ考えました


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
津民団教室の登川恵利先生がされた発表を聞きたくさんメモリながら
このブログでも何度か書いた学習をする上での、

必然性(韓国語を身に付ける上で必要な知識と技能)



再現性(身に付けた韓国語の知識と技能があらゆる場面で使えること)

を再確認するお話がありました


<韓国語で三重を案内する>

という授業企画をされたそうです

生徒さん皆さま、わが県三重についていろいろ調べて
楽しくされながら課題を完成させたそうですがとはいえ、

そもそもこれは誰のために作ったのか

この課題作りを他に活用することはできるのか


という点で、虚しさも残ったそうです

「虚しさ」という言葉が象徴しているように思えますが、
当校でもかつて、観光案内とは違うものの、類似した活動をしたことがあります
そして、同じような、事後の「虚しさ」を感じたりしました


それからは先の、学習における必然性再現性にこだわるようになりました
さらに、学ぶ側の方にとって、

この授業企画は私達(生徒さん)が望んでることなのか

を、講師は生徒さんの望みに耳を傾けて
よく考えて学習活動を企画しおこなうことが重要やと再認識しました


ちなみに、発表中では

教科書から離れた授業

という言葉が強調されてました
これって、近年の一般的会話中心レッスンで声高に謳われますね

どうも、教科書通りに学び練習するのは
決まり切って型にハマってしまい、せっかく身に付けても、
ネイティブっぽくなくなるというイメージが強いです

なら、教科書を全部自作すりゃいいのに、というのが講師の考えです
教科書を使ってても、決まり切って型にハマらない学習活動ができます


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
植村麻紀子老師中川正臣教授の発表を聞いた後小休止を経て、
いよいよ、楽しみにしていた登川恵利先生のポスター発表です

かつてネットで

三重に語学無し

と発言され(ご本人は忘れてらっしゃいました)、
講師もある意味共感している、このことを前提に、
では、恵利先生の下で、学び場がどう運営されているか興味津々でした
メモした量も一番多かったです

実際、恵利先生の発表に集まられた先生方は、
同時進行の各発表に比べて、圧倒的に少なかったんですが、
講師だけがガチで聞いていた気がします


恵利先生も認めていた通り、ここ三重では、
「語学無し」という環境も影響して、教師・講師間の横のつながりが無く、
授業運営について、時に悩んで悶々とすることがあるそうです

そして、民団教室内でも、各講師間の情報交換がそれほど無く、
それはつまり、人のやることに口出すのをはばかられるのもあるそうですが、
先生ご本人から聞いたところで
おこなわれてることはいわゆる「授業」のようです
実際に、無料体験に来てくださった方々からもそう聞きました


ところで、この発表でのお話で、講座が初級・中級・上級とレベル分けされてる中で、
中級から上級へ上がることについてのお話がありました
現時点では、中級に在籍されている生徒さんが多いそうですが、
長くおられる生徒さんの中には、上級へ移ることをためらう方が多いとのことです

それは、日本人らしい理由もあって、

自己評価の低さ(上級相当のレベルがあっても決してそうでないと思う)

を主なものとして挙げてらっしゃいます
あと、「三重に語学無し」という環境から、講師的には、

上級に上がる意味を見出せない

のではないか、ともお尋ねしました


恵利先生と講師の’直接対決’については引き続き書くつもりですが
願っていたことがついに叶い今は基本的にスッキリしています

これから、気が向けば交流をとEメールを差し上げました
おっしゃっている通り、三重の韓国語講師陣は横のつながりがありませんからね
この記事を書いてる時点では、お送りして2日経ってますが、
お返事はまだありません


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合2
フォーラムでは、ポスター発表というのがおこなわれ
いくつかの発表が同時進行で進行しましたが、
講師は、植村麻紀子老師中川正臣教授の発表を聞きました


当事者駆動型
インクルージョン(inclusion)-なにものをも排除しないこと

<本来の意味は「包含」「包括」>


をキーワードにした発表でした

この「なにものをも排除しない」という言葉は耳が痛かったです
これはつまり、例えば学習者の方がそれを途中で放棄するのは、
あらかじめ設けられた学習方法と順序に合わなかった、
その方自身に原因があるという意味での「排除」を考え直そうというものです

それを否定し、当事者(学習者さん)を優先した学習順序と学習活動を志向し、
実践していこうということでいろんな試みが提示されました


いろいろ発表してくださった中で
学習者さんから見えてきた地域の講座に求められることとして

「学び」と「つながり」の場

「救援所(特に独学の方に)」としての場

次への道標となる場


と示されました
そして、学習活動中で心掛けたいこととしては、以下のことをご提示くださいました

ゴールを明示し、個人でも目標を立てれる学び場作り

自己評価,学習振り返りの導入(これはすでに導入済)

無理の無いスピード 途中の躓きを無くす

レアリアの使用

(教育のために作られた教材ではなく、日常生活にあるものを教材として利用する場合のモノ)

レアリアとかは、例えば韓国発行のテキストを日本で使用する場合が
これに反することとして該当しますね
自分は留学生,韓国生活者じゃないのに、そのふりをして練習する、
というやつですね


当事者駆動

これをキーワードにして、今まで以上に、

学び場では、生徒さんが主人公

をさらに推し進める必要があります


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合

開会ご挨拶の後、平澤栄子先生(奥多摩日本語学校)の講義を聞きました

奥多摩という場所で日本語学校が開かれ
それを内々のものとせず、地域創生につながる運営にまで持っていく、
その過程と、そこで生まれ出た物事についてお話しされました

地域との共生を旗印に開校された当初、
地域の人達はやはりというか、留学生が我が町に来ることに消極的で、
それこそ、犯罪者扱いすることもあったそうです

・テロリストがいないのか?
・構内に生徒を監視するカメラを設置してほしい
・生徒名簿を学校付近の全戸の配布してほしい


ここ三重四日市に住む講師にはピンとこないことで
奥多摩という土地が、外国人に対して閉鎖的であるとしても、
やはり、首都東京の一部であることから、そのように考えるんかなと思いました

地域の人達と留学生との交流内容について、
有意義なもの/無意義なものと、試行錯誤を繰り返しながら
今に至ってるそうです


そんな中で、当校にも通じることで印象に残ったことを
講師なりに解釈して導き出したことは、

〇専門性,生活環境が違う者同士、言葉で理解し合うことを目指す
  ↓
 言葉を生み出す原動力になる

〇言葉が生まれる環境設計をし、実行するのが講師の役割

〇複数人が学び場で初対面した時、どれだけ打ち解けるかがポイント


〇再確認した、学習の必然性と再現性

言葉ってやはり、単に語句や表現を暗記して、知識を増やすことで終わらず、
それらの使われ方まで知って、その次は実際にやってみることがホンマに大切と、
あらためて痛感しました


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2020年2月16日(日)、外国語授業実践フォーラムに参加してきました
外国語授業実践フォーラム第19回会合
講師のお勉強会参加は、2017年12月の朝鮮語教育学会以来です
2年以上ぶりなので、とても楽しみにしてました

フォーラム前に、ありがたくも少しデートしてから
会場の、在日本大韓民国民団・三重県本部に乗り込みました
こちらでも、講座を幅広く開講していて、当校からすればいわゆる「敵」なので、
本当に、敵地侵略の心境で建物に入りました

先の朝鮮語教育学会で、
作文活動で使えることを教えてくださった、山下誠先生や、
2013年に参加した仙台研修以来の、中川正臣教授と(風貌が変わってて驚きました)、
再会を果たし、フォーラムが始まりました


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2月16日に津市の韓国民団本部で開かれる、
『外国語授業実践フォーラム』の発表概要が届きました

外国語授業実践フォーラム第19回会合
その中にある’ポスター発表’というのがどういう形でなのか気になるところですが、
2013年に参加した仙台研修以来の、中川正臣教授も発表されるようで、
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教授は講師のことなんぞ覚えていないでしょうけど
かなり楽しみになってきました

かつて当校とほんの一瞬ご縁があり、
「三重に語学無し」と謳った方も発表されるということで
どんな対決(それとも決闘)になるかこれもこれで楽しみです
その意味では、この時を待っていたともいえます

ここ三重で、このような会が行われるのは非常に貴重です
たくさん学んでこようと思います


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facebookで知りました。
ここ三重で開かれるとなれば、絶対に行かねばなりません。
外国語授業実践フォーラム第19回会合

会場の民団三重県本部も、講師的に一度足を運んでみたい所です。
この記事を書いている時点で、東京では日本韓国語教育学会の大会が開かれていて
参加できず悔しい思いをしているので、これには参加します!

外国語学習のめやす2012


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