四日市・オンライン・桑名・名古屋金山韓国語教室 ハングル語学堂四日市校 ブログ

三重県四日市市・名古屋市金山(両教室共、生講座・オンライン{スマホ・PC・タブレットを通じての学習活動}で開講),桑名市で開講中の韓国語教室です。 桑名市立教まちづくり拠点施設/精義まちづくり拠点施設 『チェミッタ韓国語』 『韓国語入門』 講師自作問題・解説と添削により、オンラインでのサポートも加えての、 『ハングル検定<3級,準2級,2級,2級語彙,1級>/TOPIK(韓国語能力試験)<Ⅱ総合入門,総合実践,作文入門,作文実践>対策通信講座[全8コース{郵送版/データ版}]』 『韓国語テキスト完璧マスターコース<書き込み式韓国語BOOK・通信添削{郵送版/データ版/オンライン版}>』 を全国の皆さまに開講しています。各特別企画,リクエスト講座でオンライン学習活動もおこなっております。

タグ:#ハングル検定

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안녕하세요?


この記事を書いた日から経っていますが
第54回・ハングル検定を受験された皆さまおつかれさました
第54回ハン検 (インスタ済)
今回急遽おこなわれた、4級5級のオンライン受験で
やはりというか、トラブルが出たとのことですが
それにもめげず出来はいかがですか?

今回は、お世話になっている盛岡ハングル学館」さんの
ハングル検定解答速報で解説が書けませんでした
需要があれば、今からでも書きますが


ハングル検定対策各通信添削講座(3級,準2級,2級,1級)
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3級 全7回:24,000円(税込)

準2級,2級 全8回:32,000円(税込)

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(郵送版/データ版)

全5回:20,000円(税込)


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Eメール:nwoma0603@gmail.com

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5
안녕하세요?


近年のハン検出題傾向から講師的には、タイトルにある結論に達しました
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語学的センスや論理的思考なんかは必要無しです
とにかくハン検は、

覚えた語句の数のみで決まる

といってしまっても過言ではありません


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第1回  ハン検1級語彙/語法 MUJINJANG KOREAN

 

出題が基本無制限とされている1級ですが、

はじめの「プレ講義」で、昔おこなわれていた準1級を含め、過去問分析から見えてくる、

出題語彙の‘好み’とその‘流れ’を把握します。

 

その後の問題演習で、1級受験に値する知識量であるかを確認し、

さらに、これまでの過去問がまだ踏み込んでいない領域にも目を向けて、

できる限り幅広い語句に触れて、この回のタイトル通りに「尽きない語彙力」を作ります。

 

ちなみに出題語彙・語法の意味/解釈は、問題文訳を書く時を除き、基本は韓国語でおこないます。

一方で、日本語ネイティブ向けの試験であるハン検に則して、より自然な日本語訳も追求し、

第6回の韓日訳問題編につなげていきます。

 

 

 

第2回  ―ハン検1級に達するからこその―  韓国語文法総整理

 

1級で問われる、接続表現を主とした文法問題は、ご存知の通り出題数がそれほど多くなく、

1級受験段階まで韓国語を学ばれた方々にとっては、感覚的にも見通せることも多く、

ここからさらに、基本を完璧にマスターすれば、問題によっては、

問題文中の語句をほとんど知らなくても、3級程度の知識で解けたりします。

 

そのことを「プレ講義」で確認します。

 

世に言う‘基本文法’の究極的習得を目指し、

そこから未知なる項目も類推できるようになる道標を手に入れましょう。

さらに最近よく採り上げられ始めた、慣用表現という形での‘複合技’にも対応できるようにします。

 

ちなみにこの回で、本試験(過去問)にある、語法も含めた誤用問題も扱います。

「プレ講義」では、誤用問題を通じて、どんな語法・文法を訊いてくるのかを確かめますが、

レベルは相当高いです。頑張りましょう。

 

 

 

第3回  ハン検1級・会話文問題解法 徹底研究ゼミ

 

続いて、会話文の形で語彙・語法の確認と共に、『会話』そのものの根本にも立ち返りながら、

短時間かつ明瞭簡潔に会話文問題を解く術を身に付けます。

 

そして、会話文中に配置された難解な語句をかいくぐり、文法という最も基本的な論理を駆使して

正答を絞り出す方法も、「プレ講義」であらかじめ学んだ後に練習します。

 

当たり前のように、満点を獲りましょう。

 

 

 

第4回  ハイレベル韓国語長文問題解法研究

 

まず、当校のオリジナル問題で、2級レベルを振り返りたいと思います。

ハン検1級を目指す上で、語彙・文法を今一度見つめ直し、複合させて、

そこから読解へとつなぐ点検と構築をこの回で目指します。

その後、過去問レベルに徐々に近づいていきます。

 

この講座の第3回までに学んだことを土台に、韓国語の世界ではあまり語られていない、

「論理」に則って、

 

‘ロジカルに読む(文の内容を掴むために、論理{ロジック}のフレームの中に入れながら読む)’

 

ことで、難しく見える問題文もサクサクと読んで解答することを練習します。

 

 

〔長文が読める = 日本語に訳せる〕という発想とレベルから卒業しましょう。

韓国語系検定試験の最高峰を受験して合格するとはそういうことだと思います。

 

南北両正書法による素材を使用します。

 

 

 

第5回  プレミアレベル韓国語長文問題解法研究 ―これでハン検を卒業する―

 

第4回での〔プレ講義 → 2級レベル長文読解〕を経て、

この回で、過去問準拠の問題を主に解きます。

2006年度の出題基準改訂前の回も含めての過去問分析から考えられる多様な問題形式で、

現実的に最高ランクの練習をおこなっていきます。

 

なので、難易度は一部過去問レベルをやや上回ってもいますが、

1級合格力を究極へと引き上げるために、ぜひご活用くださればと思います。

この回も、南北両正書法による素材を使用します。

 

 

おまけとして、1級を超える「0級問題」も設けました。

素材はあくまで社会生活の範囲内のものです。挑戦してみてください。

0級問題の解き方も、「プレ講義」で確認します。

 

ハン検筆記問題対策の、事実上最終到達地点にて、

膨大な知識を寸分たがわず使うための「論理」の大切さを、本試験前に再認識しましょう。

 

 

 

第6回  ハン検1級翻訳  ―私が日韓のかけはしになるために―

 

過去問を徹底分析し、‘常連さん’の確認と、今まで出題されていないパターンを主に扱い、

多種多彩な‘ネタ’で練習し、日韓を自由自在に行き来するための知識と技術を探求し、

‘必死的に’身に付けていきましょう。

 

日韓・韓日訳は、両国語が酷似しているからこその面白さがあります。

それを堪能できれば、全問正解は‘寝ながらもちを食べるようなもの’です。

1級受験者となると、既に韓国語を実用されている方もたくさんおられると思いますが、

今以上に「日韓のかけはし」になりましょう。

 

ここでは、記述式ですので、他の生徒さんの解答例も拝見します。

 

 

 

第7回  聞き取り・書き取り演習 ―最後の壁を超える1級リスニング―

 

1級の受験経験がおありの方なら気づいていらっしゃるであろうこととして、

1級のリスニングは2級以下よりも、音声を聴いて分かればいいというレベルではありません。

そして、聞き取り試験自体は、普段の韓国語リスニングとは違い、

その後には比較的長い問いに対しての、選択肢による‘解答’という作業が待っているからです。

 

「聴解」の根本に立ち返りましょう。

 

音読・シャドーイング・ディクテーションの基本練習を再熟考・実行し、聴いた内容が理解できて、

1回の朗読で聴いた内容が理解できて、その後に問われていることに正確に答えるとは

どういうことなのかを見きわめます。

そしてどうすればいいかも考えて、リスニング問題の解法を研究・実践し、

最低でも30点は獲る力を作り上げていきます。最後の壁を超えましょう。

 

 

 

第8回  再構築編 ―完璧にできるようになるまで繰り返し解く―

 

もしくは

 
               ハングル検定1級試験予想問題演習

 

ここまでの解答で、間違った問題や、正解しても理想的な解答とずれている問題については、

この回でもう1度解きます。もちろん、『リーズニング』もあらためておこないます。

 

〔대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕での確認と共に、

自分の得意/不得意が明らかになりますが、不得意と得意にするために、
理想的学習順序で重要な、

 

〔やってみる ⇔ できる〕

 

の課程を繰り返します。

 

最高ランクの韓国語を学ぶこの講座を完璧に仕上げて、『最高峰』の頂(いただき)に立ちましょう!

 

 

もし第7回までの解答を完璧にされたら、別途予想問題演習をおこないます。

 

ここまでくれば、ハン検1級合格に必要なことを体験していらっしゃいます。

担当講師受験回を含め、過去15年以上と現在の出題・レベルを、

トウミで謳われている出題基準に則って徹底研究し、

ハン検1級に準拠した予想問題で、合格された方々がどう読みどう聞いて答えたかも体験しましょう。


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第1回 ハン検準2級語彙/語法パワーワーク ―確かめて増やす―

 

3級から一気に増え、約7,8千語の理解語彙が必要とされる準2級では、

「トウミ」のリスト中で限られているオノマトペア・成語・ことわざを除き、

再出題率が低いですが、その点を考慮して、過去問分析により語句を選定し、

ハン検準2級に必要な語彙力(知識量)がどれくらい身に付いているか、

足りない部分はどこかを確認し、さらなる増強も目指します。

 

大問の構成は、穴埋め問題・語句言い換え問題・多義語問題・漢字音問題で、

「プレ講義」では、語彙の捉え方や覚え方と共に、



1.多義語問題で採り入れる[単語のコアイメージ]という概念


 (各意味(日本語訳)に共通するニュアンスに目を向けて効率よく覚える方法)

 

2.漢字音問題で使いたい、日本漢字音と朝鮮漢字音の対応関係


 (日本語の漢字音を手掛かりにして、韓国語の漢字音を類推し導き出す方法)


を学びます。

 

 

 

第2回 発音変化最終完成  ―イメージとしても完成させる―

     語彙力・語法力徹底チェック  ―翻訳問題を通じて―

 

発音問題編では、はじめに「プレ講義」で、これまで学習してきた、

準2級で問われる全ての基礎的発音変化を、発音規則を体系づけている法則によって総整理し、

応用的発音変化もプラスαしつつ、あらゆる発音変化の問題に対応し、

正確な発音で「伝える韓国語」につなげるよう、実際の問題を通じて演習します。

 

参考資料として、オリジナル資料〔韓国語学習資料6 発音ルール 応用編〕を差し上げます。

 

そして翻訳問題編では、全てマーク式で、知識系問題の性格が強い翻訳問題を、

韓国語と日本語の‘似て非なる部分’に注目しながら、自分の手で翻訳できる力の養成し、

マーク式の問題を全問正解するレベルに引き上げていきます。

 

翻訳問題編では、おまけ的特別コーナーも設けられています。

 

 

 

第3回 ―文の基本論理に基づく― 接続表現問題解法

 

具体的に何と何をつなぐかを知れば、それら接続表現に対応する、

膨大な日訳を覚える量は少なくなります。

 

はじめの「プレ講義」で、世にいう‘文脈’を司る一定のルール「論理」を元にした、

訳に頼らず、時に訳を信用しない‘韓国語の’語法・文法と、それによる解法を身に付けます。

 

「論理」を使えば、例えば接続表現を司る語句の一部を見ただけで(該当する日訳は無視して)、

正答が出せるようになったりするんですね。

今まで培ってきた韓国語の語法・文法を、バラバラであったものが、

一つの線につながっていくための練習もします。



第4回  会話文問題の見方

 

会話文問題は慣用表現が集まって出ているのだから、
たくさん会話し、問題の数をこなすなど、慣れが必要であるという考え方を変え、
他言語にも通じる「会話の原則」を用いて、

文中に分からない単語や表現があっても答えられることを「プレ講義」で知り、

その後問題演習をしていきます。

 

ここでも、会話形式の文章によって、韓国語の語法・文法を再チェック・総整理していきます。

「会話とは結局何なのか」を見つめ直し、考え直す機会にしましょう。

 

 

 

第5回 文章問題解法研究(基本編)

 

‘試験問題文を読んで解くこと’の根本を身に付けましょう。

 

「プレ講義」ではそれを確認し、普段の読みとは違い、

正答を出すために読むとはどういうことかを考え直します。

 

 

まず、比較的短い文(5級程度/3級程度/3級と準2級の間程度の語数など)を使い、

「プレ講義」で学んだことを肩慣らし的に練習します。

 

問題文・各選択肢を通じて、重要語句も確認しましょう。

 

第6回  文章問題解法研究(応用完成編)

 

将来の2級も見据えた、準2級レベル上限ギリギリの文章も読んでいきます。

 

(基本編)からレベルの上がった語句の獲得と共に、一方で語彙力などの知識や、

問題などをこなした数などの経験のみに依存しない見方と捉え方も身に付けます。

 

正答/誤答を分けるカギを知り、そして文中に直接書いていないことを問う問題でも、

確実に正答を出せるよう、覚えたこと・身に付けたことを自身の頭で考えて使用する術を養い、

韓国語を自在に駆使する足がかりとしての正確な読みと理解、
そして確実な解法を研究していきます。

 

ここでも特別コーナーが設けられています。

 

第7回 聞き取り問題演習 ―「聴いて解答する」とは―

 

はじめの「プレ講義」で、<聞き取り試験の受け方根本>と<聞き取り問題解法>を学びます。

 

それらを元に、対話文問題では<同じ言葉・表現のやり取り>の原則を、

文章の内容一致問題では、2度の朗読を活かす聞き取り方・メモの取り方で、

すべき事・してはいけない事なども練習します。

 

そして、知識系問題である、日訳問題や文章置き換え問題は、

今一度語法・文法を‘音で’確認しましょう。

 

 

 

第8回 再構築編 ―完璧にできるようになるまで繰り返し解く―


      もしくは

 
     ハングル検定準2級試験予想問題演習

 

ここまでの解答で、間違った問題や、正解しても理想的な解答とずれている問題については、

この回でもう1度解きます。もちろん、『リーズニング』もあらためておこないます。

 

 

〔대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕での確認と共に、

自分の得意/不得意が明らかになりますが、不得意と得意にするために、
理想的学習順序で重要な、

 

〔やってみる ⇔ できる〕

 

の課程を繰り返します。この講座で学ぶことを完璧に仕上げましょう!

 

もし第7回までの解答を完璧にされたら、別途予想問題演習をおこないます。

 

ここまで練習してきたオリジナル問題に上積みすべく、

担当講師が、受験回を含め、ハングル検定解答速報の解説執筆でも積んできた経験を元に、

過去と現在の出題・レベルを徹底研究した上で作成された予想問題で、

ハン検準2級本試験を疑似体験します。

 

ここまでハン検準2級合格対策に費やしてきた、その全てを「結晶」にするために!!


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안녕하세요?


ハングル語学堂四日市校で開講している


ハングル検定対策各講座(3級,準2級,2級,1級)
3級 全7回:24,000円(税込)

準2級,2級 全8回:32,000円(税込)

1級: 全8回:40,000円(税込)


ハングル検定2級語彙力強化講座
全5回:20,000円(税込)

で、Eメールで教材と解答,添削,解説をやり取りする
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ハングル語学堂

ご用意されるモノ

パソコン,タブレットのEメールアドレス
スキャン機能付きプリンター(一部記述式問題での提出で使います)


受講順序

1)受講料のお振込み確認後、教材が問題用紙,解答用紙と、
  送信先Eメールアドレスに別々のファイルで届きます。
  〔お手数ですが、教材が届いた旨を当校にご連絡ください〕


2)解答用紙に解答,解答理由,問題文訳を入力します
  なお、記述式問題は、解答用紙を印刷して書き込み
  出来あがった課題をスキャンしてファイルにしてください


3)解答をEメールに添付して、
  (
nwoma0603@gmail.com)へ送信してください。


4)送信した課題の添削を受けて、解説,付録、
  そして次回問題用紙,解答用紙がお手元に届きます。

※スキャナーがご自宅に無い場合、
  コンビニ,スーパーなどにあるコピー機でできます。
  (別途料金が必要です<1枚30円>。詳しくは各自お調べください)



通常の郵便版もございます

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