四日市・桑名・名古屋金山オンライン韓国語教室 ハングル語学堂四日市校 ブログ

三重県四日市市・桑名市,名古屋市金山(生講座・オンライン)で開講中の韓国語教室です。 桑名市立教まちづくり拠点施設/精義まちづくり拠点施設 『チェミッタ韓国語』 『韓国語入門』 講師自作問題・解説と添削による、 『ハングル検定<3級,準2級,2級,2級語彙,1級>/TOPIK(韓国語能力試験)<Ⅱ総合実践,作文実践,作文入門>対策通信講座[全8コース{郵送版/データ版}]』 『韓国語テキスト完璧マスターコース<書き込み式韓国語BOOK・通信添削{郵送版/データ版}>』 を全国の皆さまに開講しています。各特別企画,リクエスト講座でオンライン学習活動もおこなっております。

カテゴリ: TOPIK(韓国語能力試験)作文講座[通信添削<郵送版/データ版>]

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안녕하세요?


ハングル語学堂四日市校で開講している、


TOPIK(韓国語能力試験)作文入門通信添削講座
(郵送版,データ版)

各回のプレ講義の中に、タイトルにあるような、
主張や自分の意見を書くことの根本を問い質している解説があります。
主張するとは
TOPIK作文の入門講座では、

TOPIK作文の本当に本当の入門

から学びます。

何をどうやって書けばいいかさまよっていらっしゃる皆さま、
講師も受験生としてTOPIKに関わっているこの講座で、
TOPIK作文を一から学び、いつでもどこでもスラスラ書けるようになりましょう。



受講スタートはいつからでもOKです
資料をご請求ください


お問い合わせ

お電話 :059-356-3322
Eメール:nwoma0603@gmail.com


どうぞよろしくお願い申し上げます


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第1回 1)300字作文問題再確認
       ―そもそも‘グラフ・表で韓作文する’とは?―

     2)TOPIK作文ネタ発想法
       (ネタを思い付くきっかけと思い付いたネタの利用法)

       ―過去問模範解答から導き出した公式を元に練習します―

1)
TOPIK受験経験がおありの皆さまと、쓰기53.の300字作文法を今一度学びます。

300字作文で書く、

<グラフ・表を韓国語文にする>

その方法が、今までされてきた書き方と合っているかチェックしましょう。

2)

TOPIK作文対策をされている中で、

TOPIK作文の書き方を教えてくれる所や本は多いけど、
 教えてくれた作文内容をどう思い付けば
いいのか分からない

作文のネタがなかなか浮かんで来ない

TOPIK作文で出されるテーマを日本語で書けと言われてもできない

こうおっしゃる方が結構おられます。
受験経験がおありの皆さまにとってもそうでいらっしゃるでしょうか。

そこで、TOPIK作文以前に、
問いと課題から「書くネタ」を導き出す方法を、過去問模範解答から公式化しました。


〔問いと課題からネタを思い付くきっかけを見つける

    

 作文ネタを思い付く

    

 思い付いたネタを第1回~3回で学んだ韓国語の語句・文型に変えて書く〕

「書くネタ」の‘思い出し方’と‘思い付き方’を学んで、
どんな問いを出されても、公式から‘パターンで’書くネタを導き出す練習をします。

それら思い付いたネタを、各課題に合わせて段落ごとに書くことができるようにもなります。

この回で、段落1つ1つの作り方を知り、身に付けましょう。

それを踏まえて、さらにこの回では、

TOPIK作文で合格点を出すために求められる、

◎TOPIK作文の構成


を再確認すると共に、

「日本人には意見を言えない人が多い」とよくいわれるのはなぜか?

「自分なりの意見をまずとにかく言ってみる」その具体的方法は?

も学んでおきます。

練習問題は、主催者未公開過去問で練習します。


第2回 思い付いたネタをTOPIK作文の構成に当てはめる練習
     ―TOPIK作文入門卒業―

第1回での練習を経て、主催者未公開過去問を解いてみます。

‘TOPIK作文はデザインと同じ’

それを体感し、TOPIK作文が実は「型」が決まっているということを実感しましょう。


第3回 再解答編 ―完璧にできるようになるまで繰り返し書く―
       もしくは
     TOPIK作文予想問題演習

ここまでの解答で、間違った問題や、作文ネタ出しで修正しておきたい問題や、
合格作文まであと一歩の問題やについては、
この回でもう1度解きます。

〔대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕での確認と共に、

自分の得意/不得意が明らかになりますが、不得意と得意にするために、
理想的学習順序で重要な、


〔やってみる ⇔ できる〕

の課程を繰り返します。この講座で学ぶことを完璧に仕上げましょう!

もし第2回までの解答を完璧にされたら、別途予想問題演習をおこないます。
担当講師が、過去の受験経験と、主催者公開分・未公開文問題を、
徹底分析して作成した問題で、作文入門を修了なさってください。


TOPIKⅡ受験経験がおありの方々で

「TOPIK作文の出来上がりがいつもさっぱり」

「“グラフや表を見て韓国語で文を書きなさい”

 “~について自分の考えを書きなさい”

 といわれても、そもそも何を書けばいいか分からないままさまよってる」


という方向けに、これまで当校のTOPIK総合対策講座/作文対策講座を受講された生徒さんの、

解答とご感想も参考に、

『はじめてのTOPIK作文』

をコンセプトに、合格作文を書くための基礎作りをする場が当講座です。


当校の〔総合対策講座・作文問題編〕〔作文実践講座〕の添削は、

1.より自然な韓作文を書くための添削

2.試験採点者を想定した添削

以上2つの視点からおこなっていますが、
ここは入門講座ですので、
基本段階といえる1.のみで添削を受けます。

各回の解説には、他の生徒さんの解答例と、それについての添削も掲載されているので、

参考になさってください。

そして各回では、〔대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕というのが設けられ、
提示された項目別に、この講座で何を学んで何を練習し、

何を身に付けて何がまだ足りないかを書き記し、それの添削も受けます。

通信添削でも、生徒さんご自身の理解度と学習到達度を、
生徒さんと講師がその都度共有します。

通信添削による「自学自習」の理想形を追求し、

TOPIK作文の本当に本当の入門から練習し、本試験で合格作文が書けるようになる講座です。


受講スタートはいつからでもOKです
資料をご請求ください


お問い合わせ

お電話 :059-356-3322
Eメール:nwoma0603@gmail.com


どうぞよろしくお願い申し上げます


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第1回 한다体と分かち書き/続け書き
     「TOPIK作文」向け語句・文型確認


まず、すでにある程度されているであろう、한다体の書き方と、
5級,6級を目指す方でも間違われる「分かち書き」を少し確認します。

한다体の確認は、TOPIK作文で使う形のみに限定します
分かち書きと続け書きについても、TOPIK作文に関わる部分について、

生徒さんが提出された解答文での誤用例(つまりよく間違ってしまう例)を使ってチェックします。


そして、TOPIKⅠ(初級)からⅡ(中高級)に上がると、必要な語彙数がグンと上がりますね。
しかし中高級といっても、ご存知の方も多い通り、
それほど高い語彙力(具体的にはハン検2級以上)は求められていません。

そんな中で、TOPIK作文で使う語句と文型の何がどれだけ必要かを見通します。

TOPIKⅡ(中高級)の読解・リスニング問題で採り上げられる語句の確認もできます。


第2回 脱・‘日本語的韓国語’

     ―[日本語の名詞好きと韓国語の用言好き]をはじめとして―

TOPIK作文のみならず、韓作文でよく定義され、ついついやってしまう、

『日本語的韓国語』

とは具体的にどういうもので、たとえ日韓両語が酷似していても、
韓国語的にはどう書けばいいかを、
TOPIK作文でよく誤用される例を中心に練習していきます。

いわゆる‘ネイティブっぽく書く’というもので、練習はTOPIK作文で扱う内容に絞ります。

問題を解きながら、‘TOPIK作文向け語彙力’も高めます。

タイトルに掲げた、

[日本語の名詞好きと韓国語の用言好き]

をはじめとして、‘韓国語っぽい文’を書けるようにしていきましょう。



第3回 1)300字作文問題入門編 ―単語から文へ―・Part.1

     2)リード文を利用した第1段落作成法(課題2つ,無し対策も)

1)

TOPIK作文で必要な語句を確認し、‘韓国語っぽい文’を練習した後、

쓰기53.の300字作文問題の基礎を学びます。

300字作文で書く、

<グラフ・表を韓国語文にする>

その方法を、まずは易しい形で作ってみます。

2)

過去問の模範解答を見ると、課題が2つや、あるいはそれが無い問題では、

問いにあるリード文を使って、第1段落が作られているのが分かります。

ただし、第46回以降の問いにある通り、リード文をそのまま書き写すのは禁止されています。

そこで、リード文を具体的にどう活用して第1段落を書けばいいか明らかにして練習し、

TOPIK作文を迷いなく書き出せるようにします。

練習問題は、主催者未公開過去問で練習します。


第4回 1)300字作文問題入門 ―単語から文へ―・Part.2

     2)TOPIK作文ネタ発想法
       (ネタを思い付くきっかけと思い付いたネタの利用法)

       ―過去問模範解答から導き出した公式を元に練習します―

1)

第3回で学んだことを踏まえて、300字作文を仕上げます。

主催者公開分・未公開分と多様な問題を、この時点でパターン的に練習されているので、

本試験では合格点間違い無しです!

2)    

TOPIK作文対策をされている中で、

TOPIK作文の書き方を教えてくれる所や本は多いけど、
 教えてくれた作文内容をどう思い付けば
いいのか分からない

作文のネタがなかなか浮かんで来ない

TOPIK作文で出されるテーマを日本語で書けと言われてもできない

こうおっしゃる方が結構おられます。

そこで、TOPIK作文そのものを書く以前に、
問いと課題から「書くネタ」を導き出す方法を、過去問模範解答から公式化しました。


〔問いと課題からネタを思い付くきっかけを見つける

    

 作文ネタを思い付く

    

 思い付いたネタを第1回~3回で学んだ韓国語の語句・文型に変えて書く〕


「書くネタ」の‘思い出し方’と‘思い付き方’を学んで、

どんな問いを出されても、公式から‘パターンで’書くネタを導き出す練習をします。

それら思い付いたネタを、各課題に合わせて段落ごとに書くことができるようにもなります。

この回で、段落1つ1つの作り方を知り、身に付けましょう。

それを踏まえて、さらにこの回では、次に本試験形式の問題を解く前に、

TOPIK作文で合格点を出すために求められる、


◎TOPIK作文の構成

「日本人には意見を言えない人が多い」とよくいわれるのはなぜか?

「自分なりの意見をまずとにかく言ってみる」その具体的方法は?

も学んでおきます。

練習問題は、主催者未公開過去問で練習します。


第5回 思い付いたネタをTOPIK作文の構成に当てはめる練習
     ―TOPIK作文入門卒業―

第4回での練習を経て、実際の問題を解いてみます。

主催者未公開過去問を使います。

‘TOPIK作文はデザインと同じ’

それを体感し、TOPIK作文が実は「型」が決まっているということを実感しましょう。


第6回 再解答編 ―完璧にできるようになるまで繰り返し書く―
       もしくは
     TOPIK作文予想問題演習

ここまでの解答で、間違った問題や、作文ネタ出しで修正しておきたい問題や、
合格作文まであと一歩の問題やについては、
この回でもう1度解きます。


〔대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕での確認と共に、

自分の得意/不得意が明らかになりますが、不得意と得意にするために、
理想的学習順序で重要な、


〔やってみる ⇔ できる〕

の課程を繰り返します。この講座で学ぶことを完璧に仕上げましょう!

もし第5回までの解答を完璧にされたら、別途予想問題演習をおこないます。
担当講師が、過去の受験経験と、主催者公開分・未公開文問題を、
徹底分析して作成した問題で、作文入門を修了なさってください。


TOPIKⅠに合格してすぐの方、あるいはTOPIK未体験の方を中心に、


TOPIK2級に合格したけど、Ⅱの作文問題をきちんと解いたことが無い

TOPIK作文そのままを書くにはまだまだで、出来上がりがさっぱり

“グラフや表を見て韓国語で文を書きなさい”
 “~について自分の考えを書きなさい”

 といわれても、そもそも何をどう書けばいいか分からない

という方向けに、これまで当校のTOPIK総合対策講座/作文対策講座を受講された生徒さんの、

解答とご感想も参考に、

『はじめてのTOPIK作文』

をコンセプトに、合格作文を書くための基礎作りをする場が当講座です。


当校の〔総合対策講座・作文問題編〕〔作文実践講座〕の添削は、

1.より自然な韓作文を書くための添削

2.試験採点者を想定した添削

以上2つの視点からおこなっていますが、
ここは入門講座ですので、
基本段階といえる1.のみで添削を受けます。

各回の解説には、他の生徒さんの解答例と、それについての添削も掲載されているので、

参考になさってください。

そして各回では、〔대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕というのが設けられ、

提示された項目別に、この講座で何を学んで何を練習し、

何を身に付けて何がまだ足りないかを書き記し、それの添削も受けます。

通信添削でも、生徒さんご自身の理解度と学習到達度を、
生徒さんと講師がその都度共有します。

通信添削による「自学自習」の理想形を追求し、

TOPIK作文の本当に本当の入門から練習し、本試験で合格作文が書けるようになる講座です。


受講スタートはいつからでもOKです
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お問い合わせ

お電話 :059-356-3322
Eメール:nwoma0603@gmail.com


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안녕하세요?


ハングル語学堂四日市校では、ある生徒さんからのご提案から


TOPIK(韓国語能力試験)作文入門通信添削講座
(郵送版,データ版)

と題する講座を開講いたしました

TOPIK7

全回受講(はじめてのTOPIK作文)
 全6回 受講料:24,000円(税込)

一部受講(本試験受験歴ありの方に<700字作文ネタ発想法>)
 全3回 受講料:12,000円(税込)

TOPIK
Ⅰに合格してすぐの方、TOPIKⅡ未体験の方、
あるいはⅡを受験したことがある方の中で

2級に合格したけど、Ⅱの作文問題をきちんと解いたことが無い

TOPIK作文を書くにはまだまだで、書いても出来上がりがさっぱり


「“グラフや数値を見て、それらが示していることを韓国語で書きなさい
 
~について自分の考えを書きなさい

 といわれても、そもそも何をどうやって書けばいいか分からない


TOPIK作文の書き方はたくさん教えてくれるし、よく知っているけど、
 そもそも書くネタって、みんなどうやって考え出してるの
 700字に届かないんだけど


という方に、これまで当校の、

TOPIK総合対策講座  TOPIK作文対策講座

を受講された生徒さんの、
解答とご感想も参考に


まったくはじめてのTOPIK作文


をコンセプトに、合格作文を書くための基礎作りをする場が当講座です。



当校の〔総合対策講座・作文問題編〕〔作文対策講座〕の添削は、



1.より自然な韓作文を書くための添削


2.試験採点者を想定した添削



以上2つの視点からおこなっていますが、ここは入門講座なので、
1.のみ(第5回を除く)で添削を受けます。

各回の解説には、他の生徒さんの解答例と、
それについての添削も掲載されているので、
参考になさってください。


そして、

대비학습 돌이켜 보기(対策学習振り返り)〕

というのが設けられ、
提示された項目別に、
この講座で何を学んで何を練習し、

何を身に付けて何がまだ足りないかを書き記し、それの添削も受けます


通信添削でも、生徒さんご自身の理解度と学習到達度を、
生徒さんと講師がその都度共有します


通信添削による「自学自習」の理想形を追求し、

TOPIK作文の本当に本当の入門

から、本試験で合格作文が書けるようにしていく講座です


当四日市校ではTOPIK作文入門生講座も、

毎月第1,第3金曜日 19時~21時

も開講しています


なお、これまでの作文対策講座は

TOPIK作文対策実践講座

として、「私は基本的にTOPIK作文が書けている(と思う)」方に

(添削を受けながら)確実に合格点を獲れるようになる

場としてご利用くださればと思います



受講スタートはいつからでもOKです
資料をご請求ください


お問い合わせ

お電話 :059-356-3322
Eメール:nwoma0603@gmail.com


どうぞよろしくお願い申し上げます


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