안녕하세요?


前回の記事で採り上げた

「モチベーション格差」

という語について、いろいろ考えを巡らせ始めた
モチベーション
はじめに、TOPIK作文の文構造を無視して適当に書いてみた中で
先の 호기심 차이 と共に、

의사소통력의 차이


という語も採り上げました


これの具体説明をしていく前に、最近読んだネット記事の中で
若者のfacebook離れ」が印象に残りました
その原因を作っているのが、

若者の『冷笑主義』『社会とは一定の距離を置く』『刹那に生きる』というニーズ

リアル(人間関係,思考・感情)と密着しすぎない

生のコミュニケーションを求めない


人より『情報』でつながる 


これらと、facebookが実名制で、作れるアカウントが一つであることから、

自分がモロに出る

自分を出して人とつながる


という特性に合わないとのことで、これは講師もよく分かります
実際に、そう実感させることを目の当たりにしました

人が何人かいる一室で、目の前の人に関心を持たず、
スマホばかり見ているあの異様な風景が出来上がるのも分かります
コミュニケーション格差
以前、将来自動化される仕事・職場の条件として

사람들과의 소통이 상대적으로 적은 일

と定義しましたが開発講座」第8問・問題文で語られている

◎自分の頭で考えて自分で目的を探し、
  非プログラム的な生産活動をする重要性

◎社会が今何を欲しているかを発掘し、個人の相互表現を通じて、
 いまだ存在していない情報を創造する生産活動の重要性


も加味しながら韓作文してみます

  의사소통력의 차이란 각자가 가지고 있는 생각이나 뜻을 서로 이해하고 잘 통하도록 할 능력에 따라 개개인의 삶이 달라진다는 것을 말한다.최근에는 사람들이 인터넷을 통하여 익명으로 서로 말이나 영상을 나누고 있다.그런데 그것은 동시에 항상 거리를 두고 자신을 내세우지 않은 체로 소통이 이루어지는 사회가 만들어지기도 했다.앞으로는 인간이 이미 정해진 작업은 안 하고,그 대신에 사람들과 사회가 원하는 것을 상호 의사 소통을 하면서 창출할 일이 주될 것이다.그러므로 의사소통력이 있어야 미래 사회에서 살아남을 인재가 될 수 있다고 생각한다. <300字> 

TOPIK作文の段落字数に、踏ん張って合わせました
冒頭文は、호기심 차이具体説明文で使った構文があり、
最終文はあえて、冒頭文と中間の2文を経た、講師の結論を含んでみました
その冒頭文と中間の2文が、文構造の中でどこに位置するかは、
教室・オンラインで確認します


ちなみに、의사 소통の辞書的意味、

가지고 있는 생각이나 뜻이 서로 통함.

は、TOPIK作文のために覚えておいていいです

引き続き、思考していきます



第69回TOPIK700字作文直前確認セミナー

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