안녕하세요?


76年前の今日昼12時に、太平洋戦争の終わりを告げるお声が、
つまり、日本が戦争に負けたことを告げるお声が全国に流れたんですね。

毎年8月15日近くになると、テレビでは特にBSで太平洋戦争に関する番組が数多く放送され、
最近も軍艦系ですが、戦艦武蔵や、幻の空母信濃の特集を見ていました。


死ぬと分かっていても、絶望的な戦いへ身を投じた方々、
例えば、若い少年兵達が女性を知らないまま散って行った、
そのおかげをもって、今、平和に韓国語を学べています。


今年も、それを英霊に感謝しに靖国神社へ行けていないことが悲しくて仕方ありません。

「進歩のない者は決して勝たない。負けて目覚めることが最上の道だ。
 日本は進歩ということを軽んじすぎた。私的な潔癖や徳義にこだわって、
 本当の進歩を忘れていた。敗れて目覚める、
 それ以外にどうして日本が救われるか。
 俺たちはその先導になるのだ。
 日本の新生に先駆けて散る、まさに本望じゃないか」


戦艦大和の乗組員、臼淵 磐海軍大尉が、これから自分も含め特攻に行く兵士達を諭すために、
言ったとされる有名な言葉です。

平成の時代は、戦争が無いまま幕を閉じることができました。
ここからでも、英霊への感謝と平和への祈りを捧げます。

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